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【バジリスク絆】狙い目完全版! 0スルーも狙える

HIRO
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30代前半のサラリーマンです。 人生楽しく生きる為に、文章を書くのが好きだったのでブログを始めました。 目指しているのはめっちゃニッチな情報を検索したときにヒットするブログです。 生い立ちなどの詳しいプロフィールはこちら!
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初心者の為のバジリスク絆の記事がアクセスが多い為、完全版を書くことにしました。

こんな方にオススメ
☑BTに入っても単発で終わり心が折れて辞めてしまうが、その後めっちゃ出てる
☑0スルーの台をよく打つが、なかなかBTに入らない
☑BTに入らないがBCはよく当たる台なら続行するべき?
☑強チェリーを引いても巻物を引いても全然当たらない

※BC(バジリスクチャンス)、BT(バジシスクタイム)にて記載

テーブル、モード、状態の役割について

バジリスク絆のシステムを複雑にしているのはテーブル、モード、状態があるからです。

状態は通常・高確・超高確の3種類あります。状態により子役を引いた際のBC当選率が変わってきます。状態はBT当選とは切り離して考えましょう。

状態別 子役によるBC当選率
子役 通常 高確 超高確
共通ベル 0.2~0.4% 0.8~1.6% 6.30%
弱チェリー 0.1~0.2% 0.4~0.8% 3.10%
強チェリー 12.50% 66.70%
巻物 25.00% 40~47.5% 66.70%

モードは5種類ありBCからのBT当選率が異なります。滞在モードに影響するのはテーブルになります。

モード別 BT当選率
モード 通常 高確 超高確
A 1.04% 6.25% 8.33%
B 2.08% 12.50% 16.67%
C 4.17% 33.33% 40.00%
D 100%
E 100%+継続率50%以上

モードは滞在テーブルにより管理されており、BC当選で滞在テーブルを参照し次のモードが決定されます。
そのテーブルは26種類あり、BT当選率の低いモードAが続くテーブルや、初回のBCで必ずBTに入るテーブルなど様々です。

BT当選率に大きく影響する滞在テーブル

基本中の基本ですが、バジリスク絆の滞在テーブルについておさらいしましょう。

下記はスルー回数と滞在モードの表になります。

table

スルー回数0はBT終了後、1~10はBTのスルー回数です。つまり、BT終了後にBCに1回当選したがBTに入らなかった場合は1のモードが滞在モードです。

仮にテーブルAに滞在していた場合はBTに入るまでに最大10回BCを当選させる必要があります。

そして下記がモード別のBT当選率になります。

モード別 BT当選率
モード 通常 高確 超高確
A 1.04% 6.25% 8.33%
B 2.08% 12.50% 16.67%
C 4.17% 33.33% 40.00%
D 100%
E 100%+継続率50%以上

こちらは全設定共通です。これを見るとモードAのBT突入率の低さがわかるかと思います。

つまり、狙い目はモードが高いと推測される台を打つことです。

モードが高いと推測される台を打つにはどうすればいいか

先程の表をもう一度見てみてください。

table

私は26種類のテーブルを大きく3つに分け、低テーブル・テーブルN・高テーブルと区別しています。狙い目はもちろん高テーブルです。

高テーブルは次回も50%以上で高テーブルに滞在します!

実際の遊戯履歴からテーブルを判別し辞め時を判断する

システムを理解したところで、次はホールの遊戯履歴からテーブルを判別しましょう。

まずは下記のデータを見てみましょう。

(横にスクロールできます)

5
4
3
2
1
BC BC BC BC BC BC BC BT BC BC
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

こちらはBT後7スルー(7回BCに当選してもBT当選無し)の台です。滞在モードはスルー回数と滞在モードの7の部分を見ましょう。モードCが多いので狙い目です。

この情報だけではテーブルの推測は難しいですが、V~Zテーブルは100%ありません。それらのテーブルは7スルーまでにBT当選するため。

滞在しているテーブルは21種(低テーブル13個、テーブルN、高テーブル7個)のどれかになります。しかし、高テーブルであればモードCも多くここまでスルーせずにBTに当選している可能性があります。

そうなると低テーブルを推測し、BT当選後は即やめがいいでしょう。

次のデータはこちらです。

(しつこいですが横にスクロールできます)

5
4
3
2
1
BC BT BC BC BC BT BC BC BC BT
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

2スルー後3回目のBCにてBT当選を繰り返している台です。この場合は低テーブル・高テーブルどちらの可能性もあります。低テーブルと仮定するとA~Mの中でもA~Jは次回もA~Jの確率が89%あります。それらのテーブルに滞在していると2スルー後にモードBCの可能性があるC~Gテーブルは50%です。ここをループしている可能性は大いにあります。

また、高テーブルだった場合、O~Uテーブルは2スルー後に4/7でモードBCになりますが、このテーブルのループ率は56%です。さらにO~Uテーブルの場合P~Uは0スルー、1スルーでもモードBCが多いのでもう少し早くBTに当選する可能性があります。

それらを踏まえると低テーブルの可能性がある、そして低テーブルのA~Jだった場合に1スルーだとモードBCの確率は50%なのでリスクが高いため、今は狙い目ではありません。

私であればもう少しスルー回数が増えて4スルーからであれば打てるかなというレベルです。ただし次回も低テーブルの可能性があるのでBT終了後は即やめします。

最後にこちらをご覧ください。

(最後ですが…横にスクロールできます)

5
4
3
2
1
BT BC BT BC BT BC BT BC BC BT
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

このデータを見ると0スルーでBTに当選が頻発しています。0スルーでBTに当選しているということは、滞在モードはBC以上が濃厚でしょう。さらに、0スルーで頻繁にBTに当選しているということは高テーブルのO~Uをループしている可能性があります。

そんな台であれば0スルーでも打つ価値はあります。

通常・高確・超高確について

BT当選率は通常・高確・超高確の順に確率が上がります。

これらの状態はベル・弱チェリー・強チェリーを引くと上がり、ベルだと10%(設定1モードA)~20%(設定6モードC以上)、弱チェリーだと16.7%(設定1モードA)~33.3%(設定6モードC以上)、強チェリーは100%で上がります。

状態が移行すれば最低でも15Gは高確状態です。この間にBC当選率の高い子役を引く必要があります。

状態別 子役によるBC当選率
子役 通常 高確 超高確
共通ベル 0.2~0.4% 0.8~1.6% 6.30%
弱チェリー 0.1~0.2% 0.4~0.8% 3.10%
強チェリー 12.50% 66.70%
巻物 25.00% 40~47.5% 66.70%

上記の表を見て頂くとわかる通り、BC当選に繋がる子役は巻物がメインになります。

ちなみに子役の確率は

子役確率
共通ベル 1/79.44~1/79.92
弱チェリー 1/39.67~1/44.37
強チェリー 1/159.84
巻物 1/66.81

巻物の出現率は1/66なので、高確率15Gで約4回に1回は引ける確率になります。

また、BC/BT後にも高確に移行することがあります。

モード別BC/BT後の高確移行率
モードA モードB モードC モードD モードE
通常 72.50% 68.69% 64.15% 61.33% 61.33%
高確 27.50% 30.94% 34.38% 34.77% 34.77%
超高確 0 0.37% 1.47% 3.90% 3.90%

こちらを見るとどのモードでも1/3で高確率からスタートします。こちらにモード別BT当選率の表を組み合わせてみると・・

モード別 BT当選率
モード 通常 高確 超高確
A 1.04% 6.25% 8.33%
B 2.08% 12.50% 16.67%
C 4.17% 33.33% 40.00%
D 100%
E 100%+継続率50%以上

つまり、BT終了後の15G以内に巻物を引いてBTに入った場合はモードCが濃厚になります!

 

狙い目はこんな台の場合…

(横にスクロールできます)

5
4
3
2
1
BT BC BT BC BT BC BT BC BC BT
当選G 23 125 12 152 325
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

こちらを見ると、直前のBCが23Gにて当選、つまりBT後に高確滞在で15Gにて巻物を引いて前兆最大8G=23GにてBT当選。また、前回、前々回も0スルーにてBT当選しているので高テーブルに滞在している可能性があります。

 

 

BT/BC後のステージで弾正屋敷からスタートした場合、超高確が確定するのでモードD以上が濃厚となります。つまり次回BC当選でBT突入の期待が高くなります!

※モードB/Cの可能性もありますので、BT突入が確定ではありませんがモードCが濃厚です

モード別BC/BT後の高確移行率
モードA モードB モードC モードD モードE
通常 72.50% 68.69% 64.15% 61.33% 61.33%
高確 27.50% 30.94% 34.38% 34.77% 34.77%
超高確 0 0.37% 1.47% 3.90% 3.90%

また、土岐峠は70%で高確ですが、こちらはモード差が少ないので判別しにくいですね。

各子役の役割

各子役の役割として、

巻物→BC当選抽選
チェリー→状態アップ抽選

とざっくりと覚えておきましょう。巻物を引いた後にBC当選は8G以内、弱チェリーは15G以上の高確移行の可能性(強チェリーは100%)があるので、必ず15Gは回しましょう、巻物を引けることを祈りながら・・

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高確示唆を覚えよう

強チェリーは100%高確に移行するが、弱チェリーや共通ベルなどは10%程度なので状態が正確に把握できないことがあると思います。

その際は高確示唆演出を覚えましょう。

 

リプレイ時に下記演出は高確・超高確が確定

・蛍火ルーレット
・リール枠エフェクト
・人別帖(半開き)好機
・セリフ演出
・タカ演出

ハズレ時に下記演出は高確・超高確が確定

・偵察演出(好機)
・木彫り演出(フクロウでハズレ)
・笛(中)ハズレ
・かんざし演出(豪華なかんざし)

ステージによる示唆
土岐峠に移行した場合は約70%が高確、弾正屋敷は超高確が確定します。

上記の演出があれば高確・超高確が確定するので、いい子役を引けるようレバーオンに期待を込めましょう!




 

長くなりそうなので、一度ここで公開します。

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